駒の動き方についてお勉強の続きです。
カメの歩みでゆっくりと。

さて、今回お勉強したのは【銀将】
【ぎんしょう】と読みます。

銀将は、各自2枚ずつある小駒です。

わたしの中で、覚えるのが難しいのが金将と銀将の動きです。
本当に苦手です。覚えるしかないのは重々分かっているのですが…。
こんなんじゃ娘に「(暗記系のものを)覚えるの嫌とかいってるけど、1+1=2みたいな決まり事は覚えるしかないんだから!文句言わずにちゃんと勉強しなさい!」と言えないですね。

守りと攻めに使うとか、飛車と協力するといいとかありましたが、正直まだわたしにはチンプンカンプンです。
なんとなく、飛車が銀の動けない横や後ろをフォローしてくれるということなのかなと思うのですが、駒同士が協力するというのが一体どういう意味なのかどうしたらいいのか…すでにわたしには難易度が高いです。


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※元々ウチにあったレポート用紙を勉強ノートにしています。
自分が覚えるためということプラス後にこども達が見ても楽しいようにと思って書いています。

【銀将】
縦 前 ○
縦 後 ×
横   ×
斜   ○
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